スクールの紹介

2004年以来、対面式、電話、オンラインのクラスを提供しています。

About Real English...

My Goal - 私の目標
リアルイングリッシュの創立者としての私の目標は、日本の人に新しく、そして有効的な方法で英語を学んでもらうことです。私は、自然な形で英語で会話でき、そして満足してもらいたいと思っています。つまり私の目標は、生徒さんにどのように英語を使うかということを教えることで、最終的には、年齢、レベルに関係なく、英語をコミュニケーションの道具として使えるようになってもらうことです。

My Background - 経緯
私が日本に来て一番初めに気がついたことは、多くの日本人が英語を話せない(話したくない)ということです。私はとても驚き、学校で6年間も英語を習っているのに、どうしてかなあ?と疑問に思いました。

日本人が英語を有効的に話せないというのは沢山の理由があると思います。一番問題なのは、実生活に使われている英語を習っていないということです。 私が日本の中学や高校の教科書を読んだとき、思わず首をかしげました。さらに深刻と思ったのは大学の試験です。沢山のミスや、ひねった文法で書かれているのに、どうやって生徒は試験をパスできるのでしょうか?一般的なネイティブスピーカーでさえ、そのような試験を通ることができないでしょう。

My Ideas - 私の考え
まず初めに、私は会話は道具であり、科目の1つではないと考えています。英語を習うたった1つの理由は、他の人に書たり話したり、または聞いたり読んだりするというように、英語をコミュニケーションとして使うということです。ネイティブスピーカーがどのように、英語を使っているか考えてみてください。あなたが日本語をどのように使っているか考えてみてください。おそらくあなたは英語に焦点をあてていることでしょう。もしあなたが、今までの方法での勉強にしか焦点をあててないと、あなたの英語はあまり上達しません。

2つ目に、観点を少し変えてみてください。以下のどの文章がもっともあなたにあてはまりますか?
I can't speak English. 私は英語が話せません。
I can only speak a little English. 私は英語が少ししか話せません。
I can speak a little English. 私は英語が少し話せます。

もしあなたが3番目を選んだら、あなたは英語をマスターすることができます。もし1番目を選んだら、先生に助けを求める前にもう一度、あなたの意見を考えなおしてみてください。

My Methods - 私の方法
私はレベルに限らず、リアルイングリッシュの教材を使って教えています。これはとても重要なことです、なぜならネイティブスピーカーは、テキストのようには話さないからです。本当のバスの時間割は、クラスで習うお手本のようなものではありません。

1つだけの方法論はありません。言い換えれば、学ぶということは生徒がすることであり、先生ではないからです。それぞれの生徒に、私のやり方を当てはめるのが、私の仕事ではありません。これは学ぶという、あなたの仕事です。

英語を使いたい時に最も大切なことは、実際に英語を使うことです。さらにレベルアップしたい時には、是非、リアルイングリッシュに連絡してください